写真

さいたま水族館に行ってきた

2022-05-23




手前の古代蓮の里だったり通り越して多々良沼行ったりで行けてなかったさいたま水族館へ。

自転車で。
片道40kmくらい。

久々にクロスバイク乗ったのでお尻痛くなりましたがw
また行きたくなるいい公園でした。
まぁ、通うにはちと遠いのですけどね。

場所

羽生水郷公園はその名の通り埼玉県羽生市にある公園です。
公園の中にはちょっと珍しい?淡水魚専門のさいたま水族館があります。

一応羽生駅からバスは出ているものの、本数はかなり少ないので車でいく場所ですね。
羽生駅・加須駅から7km程度なので畑と田んぼを見つつ散歩がてら歩くのもあり?
駅でタクシーもありだけど、帰り拾えるかな…?

さいたま水族館

入館料は通常大人1人400円ですが、特別展示開催中ということで500円でした。

写真は結構撮ったんですけど。
カメラが久々な上に暗い水族館とあって、ほとんどが没写真という残念な結果にw

とりあえずまともに撮れたやつだけ。

アーマード展

他にタカアシガニとかカブトガニとかヤシガニとか。
まぁ撮るの失敗したんですけども!

ヤシガニ見たかったのに巣穴に引きこもってた…残念。

セミエビ

モンハナシャコ

ゾウリエビ

コクテンフグ

屋外

コツメカワウソ

口を開けて

ムシャァ

アオサギ(チョウザメ)

そこに泳いでいるのは体長2mクラスのチョウザメたちだけども、まさか食べる気だろうか?

館内

たくさん撮った。
たくさん撮ったけど…暗くて…みんな深海魚みたいになってしまう…w
日曜日は子供が多いから写真撮るなら平日に来るべきだな。

食べれる・食べれない・美味しそう・美味しくないの会話が飛び交うのは日本の水族館あるある。

ニッコウイワナ

ヤマメ(サクラマス)

なんでカッコ書きしてあるのかと思ったら

エサを獲る能力の高い魚はそのまま川で生き残ることができますが、エサを獲るのが苦手な魚は川で生きていくことができません。
この時、エサを獲るのが上手く川で生き残ることができた魚がヤマメになるのです。

一方、川で生きていくことのできなかった魚はそのまま死んでしまうのかというとそうでもなく、エサを求めて川を下って海に向かいます。
海は危険がたくさんあるものの、川と違って豊富なエサがあります。
この過酷な環境の中で生き抜いたヤマメが、60cmにもなるサクラマスへと成長するのです。

ヤマメとサクラマスは同じ魚!?両者の違いが生まれる理由

とのこと。
それは知らなかった。

ウグイ

オイカワ

照明が暗くてどの魚も深海魚に

カマツカ

ブルーギル

メダカ(ミナミメダカ)

羽生水郷公園

長くなったので分けました。

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